茶いくるライン その2 スイーツ最高! 鹿背山注意!!!!!

2016.11.09.21:49

通報を受けて、急いで事故現場に直行しました。
現場は木津川南岸を走る府道47号線の、鹿背山(かせやま)の集落を過ぎて木津川が見え始めるところです。
 現場の地図はこちら → 事故現場
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路側帯の表示ラインのすぐ右(車道)側を工事の為なのか数メートルに渡って切断されているのです。
白いスプレーでにょろにょろ描いてあるものの、4センチくらいの段差があります。
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後ろから自動車が来たので、路側帯側に寄ろうとして段差を落ちて前転して落車されたようです。
不運にも顔面を強打されて前歯が折れてしまい、顔や手に無数の深い擦り傷を負われてしまいました。

ココは私たちも☆ 白星サイクリング ☆や練習などで頻繁に通る道なのです。
「段差有り」などの表示が無ければならない危険な箇所だと思います。

せっかくお揃いのロードバイクに乗ってカップルでスイーツライドをお楽しみだったのに・・・・
残念ながら途中リタイヤされました。
どうぞお大事に。


次は加茂を通って和束のチェックポイントに向かいます。
途中には有名な石寺の茶畑などを見ながら走る快適なコースです。

和束運動公園に到着すると異様な車の数です。
ガードマンさんに「テニスコートに適当に駐めてください」と言われたのですが、言葉通り適当に駐車してあってメカニック車を駐められず。
別の場所に駐めなければならないほどの大混雑でした。

ちょうど、「茶源郷まつり」の開催中でした。
お昼時で、50軒を越える「屋台村」には長蛇の列。
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運動場の真ん中には「MTB体験エリア」もありました。
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子ども達も楽しそうにMTBに乗っていました。
和束から少し走った湯船森林公園に「ゆぶねMTB LAND」が昨年秋にオープンしたのです。
また2021年にワールドマスターズのMTB会場に決定した広報を兼ねてのイベントですね。
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今回のスイーツライドのコース周辺にはまだまだ走れるルートがあります。
地元の方々との共生を図って、ますますサイクリストにとってすばらしいフィールドになって欲しいと思います。

チェックポイントには、関西大学の学生さん達が美味しいお茶の油をつかった焼きおにぎりと豚汁をご馳走してくれました。
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茶源郷まつりのステージから流れてくるナマの演歌を聴きながらの昼食はなかなかのもんでした。
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「茶源郷まつり」の賑わいは想像を絶するものでした。
しかも年々盛大になっているそうです。
イベントがバッティングしてしまった感じですが、上手く連動して楽しめるとも思えました。


行方不明の参加者もようやく到着してチェックされたので、最終のけいはんなプラザホテルに向けて出発しました。

和束からはノートラブルでフィニッシュすることが出来ました。

フィニッシュ地点ではお土産コーナーやアンケート記入コーナー。
そして最後のスイーツコーナーがずらっと並んでいます。
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山城エリアの各自治体からたくさんのショップがブースを出されていて、いろんなスイーツを堪能させていただきました。
「スイーツライド」の名に恥じない充実振りでした。
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また、ゆるキャラさんたちがウロウロしてくれて、参加者との記念撮影に応じてくれました。
きっとSNSに投稿された方も多かったのではないかしら。

出発前の空白時間にもゆるキャラさん達と記念撮影することが出来たら、クローズドのイベントではありますが、朝早くから全国にアピールできたのではないかと思いました。
また茶畑にもゆるキャラさんが待機してくれていたら、とても良い思い出になる記念撮影が出来たと思いました。
サイクリストはSNSでの結びつきが大きいですから、次年度以降の募集にも影響が出てくるかも知れませんね。
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【次回は感想・反省など】
普賢寺ふれあいの駅でのお買い物は、ゼッケンを知らせたら最終ゴール地点まで搬送してくださるサービスがあるなど、細かい気遣いもありました。
また、地元の方々は当然のこと、地元の南陽高等学校をはじめとして、いろいろな高校生や大学生の皆さんも参加して盛り上げてくださっていました。
参加者のアンケートの集計結果はどうなったのか知りませんが、次回のブログで私の感想や提案をまとめておきたいと思います。

しつこくなりますが、この素晴らしい山城地区でのサイクルイベントがよりよいものになって欲しいので、もう少しだけ書き残しておきたいのです。 (その3に続く)
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